WeaponDict

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神話、伝承、古文学などに登場する武具のデータベースです。
当辞典は1024×768以上最大化、フォントサイズ中、を前提に作られています。

なお、この辞典の最有力情報源はWeb資料です。
辞典の制作にあたり、他のサイト様より情報をお借りしています。
そのため、引用元サイト様には失礼ながら、
この辞典のソースは文献上の正確な情報ではありません。
また、このような制作形式上、
間接転載が起こる可能性がございますので、無断転載はご遠慮ください。
当辞典ではお客様の情報投稿やツッコミを熱烈に歓迎いたします。
お気付きになられたことがありましたら気軽にBBSやメールフォーム等で。


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形式はこんな感じ。

名称 : 呼称とスペリング。 分類 : 武器の大まかな種類。
所持者 : 優先度の高い数人。 出典 : 創作の場合は4,50年前程度が目安。

解説文 : 出自、性能、その武器に関するエピソード等。下線は該当武器へのリンク。



名前のガイドライン

たいしたこと書いてないので暇人以外は読まなくてもOKです。

この辞典では基本的には固有の武具のみを扱うつもりですが、
中には固有の武具ではあるが名前が無いというものも含まれています。

武具が主に海外のものである以上、その名前が一般名詞だったとしても
現地の言葉に直せば私達にはそれっぽい名前に見えてしまいますし、
逆に固有名詞だったとしても遡れば何らかの一般名詞の語源がある筈。
その中途なんてのもあったりするワケで、正直区別が面倒くさいです。
というわけで、この辞典ではその辺の線引きを完全に放棄しています。

このように適当な選別をされてる名前の無い武具ですが、一応、
該当の説話中で特にその武具に関する言及がなされている場合のみ
掲載しています。とはいえ例によって適当な基準で載ってますので
あくまで参考程度ってことでお願いします。



免責

必要ないとは思いますが、念のためこっそり書いておきます。
この辞典を鵜呑みにしたとかそんな感じで発生したあらゆる不利益等に関して、
管理人Recは 一切の責任を負いません ので悪しからずご了承願います。


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